アシェット 週刊F-14 トムキャット その63 123,125号

123,125号デッキパーツでしたので購入しました。

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125号でディフレクターがきました〜!

まずはいつも通りパーツ紹介で、

123号はディフレクターの外縁です。

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123号ではこの他に今までのデッキパーツを結合するアタッチメントが付いていました。

 125号でついにディフレクターきました〜!大物パーツです。

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こんな感じで内部の支柱等のパーツは別パーツで配布される様です。

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裏面は随分簡略化されていますが、ここ手を入れ始めると怖いことになりそうですw

裏面を見るとこんな感じです。

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 左の裏面に出てきている部分を後方(写真では右方向)に引っ張るとディフレクターが起き上がります。おっ!これならまだ電動の可能性あるなと思ったのですが、123号を見ると次の様な図が

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 アウトwどうやらディフレクター後方に出ているつまみの様なものを手動で回してディフレクターを立ち上げる様です・・・・・。

できたら電動ギミックに変えてみたいですね^^;

ギミックといえば、今週前半は歯科医師会の仕事していましたので、サンダーバードのギミック全くすすんでいません^^;

とりあえず、デッキパーツが揃ったので並べて見ました。

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 やはり真横というのが気に入りませんね^^;

まっ、とりあえずトムキャット置いてみました。

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完全に翼がディスプレー台から出ていますねw

これ絶対アクリルケースの販売する気ないでしょうねw

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でもやはりデッキでのディスプレーはいいですね〜。

できたらこんな感じの斜めに展示できるディスプレーにしたいです。

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 ただ相当な大きさになるのを覚悟ですねw

展示台は拡張工事用のパーツも買ったので、あとは大きさを煮詰めて製作していきたいと思います。

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5 comments

  1. こんにちは!

    デッキが出来てきました!
    デフレクターが開くと、途端に実感が出てきますね。
    これが手動で稼働するなら、6jiroさんのテクニックを使えば簡単に電動化できますね。
    TB2号の例の発進台みたいです。
    しかしながら、デッキと期待を含むと、相当大きなクリアケースが必要ですね(笑)

  2. Vividさん こんばんは!

    デッキのパーツがそろいました^^。
    後はどのように大きさと配置を決めていくかですが、やはり翼を広げた状態で斜めのディスプレーを考えています。もちろんどこに置くかは謎ですがw
    ディフレクターの電動化はそれほどハードルが高くなさそうですが、ディフレクター内の細々としたディティールをどこまでやっていくかが問題となりそうです^^;
    最終的にはアクリルケースを注文しないといけないと思うのですが、値段を考えると怖いですw

  3. こんばんは。

    6jiroさんのトムキャットはとても格好いいので、デッキに乗せると画力がまた凄まじいですね。
    我が家は置き場所がなく、困っています。。。

    さて、千葉ではアシェットさんの次期候補がテスト販売されていました。
    アイテムは・・・1/250戦艦大和です。どうやら船体がダイキャスト製ですね。
    http://www.geocities.jp/tabipapajp51/Yamato_010.htm

  4. たびパパさん こんばんは!

    ありがとうございます!やはりデッキの部分はなんとかしたいです^^;
    ただ、これ翼が開いた状態でケース入れるとなると。相当な大きさになりそうで怖いですw

    情報ありがとうございます!
    アシェットの大和は金属製なんですね〜。デアゴから出ていた木製の大和は結構難易度高かったようですからね。
    ただ、金属製でこの大きさとなると重量も気になりますよね。下手な棚に置くと曲がって来そうですねw
    アシェットと京商のタッグは悪い前例があるので少し怖いですよねw

  5. デッキのみを作るとしたら何号を揃えたら宜しいのでしょうか?100号までは完成させました。教示願います。

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