1/12 ランチア・ストラトス 童友社 その5

ボディーの方ひとまず終了です。てかもうやめますw

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まだやってたのかw!とお思いでしょうが、私もそう思いますw

まっ、旅行やいろいろとありましてほとんど製作が進んでいない状態でした。

さて、ドアとフロントカウルの合いを調整してみました。

右ドアは、フロントカウルにパテを盛って整形していたのですが、パテの角が欠けたりしてラインがグチャグッチャになったりするので、パテを取り除いて薄いプラ板を張り付けて整形しました。

 

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4 comments

  1. ボディの塗装はビックサイズだけに大変そうですね。

    缶スプレーでしょうか?

  2. MAXYさん こんにちは!

    ボディーの塗装は、とりあえずはエアーブラシのノズル0.5mmでいってみようかなと考えています。難しそうなら缶スプレーでw
    ストラトス意外と小ぶりだからいけるかなと甘い考えです^^;

  3. 6jiroさん、こんにちは!

    ストラトス、進んでますね~
    あの時代のプラモデルだから、合いが悪いですよね。
    そんなストラトスも、6jiroさんにかかれば、このクオリティ!
    流石です!!
    四国の博物館の写真も役に立ちそうですね。
    どれだけディティール・アップされるか今から楽しみです。
    それにしても、その博物館、チゼタ(しかもオープン)もあるのですね、ビックリです!!

    ディアゴスティーニのカウンタック、
    私もリアのブレーキを左右で交換したので心配です。
    6jiroさんの作例を参考にしてやってみるつもりです。
    上手くいくかどうか・・

    それでは、また!

  4. かえるさん こんにちは!

    ストラトス少しずつですが進んでいます。
    とにかく、ボディーの合わせは参りましたw
    エンジン部に取りかかっていきますが、あまりたいしたディティールアップは出来ないかもしれませんが、ゆっくり取り組んでいきたいと思います。

    四国自動車博物館はホント楽しかったですよ〜!
    ストラトス、ディノ、カウンタックが見れたので大満足でした。

    デアゴのカウンタックですが、もし同じ方法でやられるのならロビの時のドラーバーが役に立ちますよ。外すのは簡単ですが、取り付けるときは、ネジをピンセットで保持してドライバーを差し込み固定して行かないと、ネジがポロリしまくりますwそれと、ドライバーがエンジンの底部にこすりますのでマスキングテープ等でエンジンを保護して行った方が良いかもしれません。

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